新型コロナウイルス感染拡大防止により、市民生活に大きな影響が出ています。

学校の休校、保育園の通園自粛、介護サービスの縮小や生活困窮世帯の増加などなどありながら、

活動自粛から対面活動も制限されています。そんな中において、制度から溢れてしまう人への

セーフティネットは益々必要とされています。制度になっていない活動やこれまでの事業の拡大など、

市民社会を強くしながら、たくさんのセーフティネットを何層にも重ねていくことが、今こそ求められています。

今年のチャレンジ基金は、申請期間を前倒しし、みなさんのチャレンジを応援します!

申請期間 6月8日(月)から6月30日(火)です。

→申請を終了させていただきました。

多くの申請、ありがとうございました。 (追記 7.5)